◆お知らせ


【今年の行事】
◆8/6(日)コンクール県大会
@名古屋文理大学文化フォーラム
3団体出場で、3位銀賞でした。
【課題曲】三善 晃「子どもは…」
【自由曲】Marek Raczyński「Dominus illuminatio mea」
Felix Mendelssohn 「Richte mich, Gott」


次は年末、
◆12/23(土)VoxMEA音楽祭2017
@名古屋市中川文化小劇場


★6/11合唱祭の演奏写真


◆団員募集中
興味を持たれた方は Mail to VoxMEA (代表:伊藤) まで
yahoo , gmail , icloud 等、「携帯以外のアドレス」 からご連絡いただきたいです。
*携帯からですとスパムメールとしてはじかれてしまう可能性が高いためです。

サイト内「活動計画カレンダー」にて練習予定を掲載しております。
詳しくは本サイト内 “VoxMEA” とは?をご覧ください。



2014.11.29【温泉編】

鳴海から(僕は)バイク笑で1時間ちょっとで西浦温泉へ。
というのも、
「団内の親睦を深めるとともに、身体を柔軟にしてやわらかい発声を目指す」
という趣旨(名目)で、第6回を数える、『やわらかい温泉旅行』なのです。

※険しい顔はフラッシュのためです。

〈中略〉



翌朝

終わると始まる。それが旅。

2014.11.29【練習編】

今日は、緑生涯学習センターで午後練。

上田真樹組曲。第一音から最後まで、繊細さで埋め尽くしたい。
その練習をしてます。
ユニゾンは同じ音を歌うだけでなく、ベクトルのその
方向性と長さ
①を揃えること
②が揃うこと

思わず(ほんとは指揮者の指示で)、円になって。

最後はバタバタッと、Manuel、Elton John合唱曲の合わせ。
さてと、、

2014.11.22

女性会館での練習。
声楽発表会まで1ヶ月ちょっと。
男女に別れたり、

団歴長短組で別れたりしながら、

(写真は団歴長い組。monteverdi)

Manuel、Elton John合唱曲、上田真樹組曲1,2曲目を円になって歌う

楽譜にかぶり付きの曲のときには、例え円で歌ってもそれは単に自分と楽譜の間の世界。
そらで歌える時には、ほんとにここで、というかこのみんなと歌えてうれしいと思います。
大まかにも歌えてなければ、ディテールも詰められてもいませんが、
歓びと自覚は絶やさずやれていると思います。

2014.11.15

女性会館での練習。
発声。ヴォーチェ・デ・フィンテを学ぶメア

男女別れて練習

上田真樹組曲ピアノ合わせ

ハーモニー、リズム、アーティキュレーション。
三所攻め(みところぜめ)ですな。
組曲的に、他団からの練習参加もあったりして盛況でした

2014.11.8

トピックスに変化あり。

混声合唱団VoxMEA 次回 第7回演奏会は、
2015年9月20日(日)
電気文化会館 ザ・コンサートホール
にて行います。

さて今宵も、主戦場の女性会館での練習。

発声。筋肉への意識は呼吸に伴う。

上田真樹組曲を男女で確認。

団歴で2分のアンサンブル曲の練習。

写真は、団歴短い、palestrina組。

最後にまた上田真樹組曲、アンサンブル。

おまけ。MEAkids。メガネゲーム

2014.11.1

トピックスに変化あり。
年末12/27(土)団内声楽発表会@中川文化小劇場は、
15-18時で行います。

そして、新入団♪ 女声1名。

女性会館での練習。
Fosterやってからの、男女練習

Manuel挟んでの、Elton John

おまけ、MEAkids。ビリビリゲーム後には、片付けゲーム

2014.10.25

女性会館での練習。
中盤で団2分のアンサンブルを挟み、前後半で上田真樹組曲のピアノ合わせ。
月並みコメントになっちゃいますが改めて、ピアノ合わせはいいですね

今回の練習で団員に申したのは、「戦略的に生きよ」 ということです。
幸せになるために歌う訳でもありませんが、結果的に、歌っていて幸せになるために自分をどうマネジメントするか、、突き詰めたり、突きつけていきたいですね。
揺さぶり・揺さぶられですので。

おまけ。輪番託児MEAkids

写真は最高におとなしい様子です

2014.10.18

女性会館での練習。
年末の団内声楽発表会では歌わない新譜に取り組む。
Kodaly に、Foster

後半は男女別れて、

男声
(テノールの僕は、ベースを聴かないとほんと逸脱しちゃう→ベースを聴くとホント歌いやすし)、

女声

Nコンの全国大会がこのほど終わりました。
観てて、ただひとつ言えることは盛衰(衰の字は実際、語弊があります。申し訳ありません)があるということ。
どんな団にもおしなべてチャンスがあるということ。
それがどんなチャンスかとか、どうしたいかはその団次第ですが。

おまけ

(月・祝)に練習をする、小アンサンブルチーム

2014.10.11

女性会館での練習。
前半は、上田真樹の組曲、オーラスの5曲目を練習。

中盤は、団を2分して練習。年末の団内声楽発表会に向けて。

写真は、団歴短い組、palestrinaを練習。

終盤は、上田真樹の1曲目。最も難しい。
「守破離」してはじめて自在。解放。

最近、アンサンブルしてて大きなことに気付きました。
パートごとで音取りすることを控えるようなって、団が得た収穫、それは、
「アンサンブルになると歌えない…」という事故がもう起きないこと。
今さら、発信する以前のことかも知れませんが、団として「正」の積み上げができてきていると思っています。
(ディテールをもっと詰めなきゃいけない、個人的には)

おまけ。輪番託児MEAkids

落書き対策バッチシです

2014.10.4

女性会館での練習。
上田真樹の組曲への取り組み。

ソルミゼーション(階名唱)を体にインストールした上で、歌詞付けて歌ってみる。
日本語の語感とメロディーに無理がないことも相まって、歌いやすさに磨きがかけられていく。
未来を感じられることで、「今」の歓びを得ることができます。