愛知県合唱祭 2016.6.12

名古屋文理大学文化フォーラムにて行われた、「第55回 愛知県合唱祭」に出演してきました。

まず一宮スポーツ文化センターにて当日直前練習。
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名古屋文理大学文化フォーラムに移動し、我々参加の、強豪ひしめくHブロック。
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写真は、ブロック演奏開始前の全体合唱「大地讃頌」の練習の様子。

演奏曲
・Laulusild(Bridge of Song) 作曲:Veljo Tormis
・おもちゃのチャチャチャ 編曲:鷹羽弘晃

ブロック演奏が終わり、全体連絡。
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「(同じブロックの)こういう相手(でもあり仲間でもある)と戦う(というか、歌い合っていく)んだ」と語りかける指揮者。

打ち上げの乾杯で、「去年よりよかった」と振り返りつつ、カタい目に語りかける指揮者補佐。
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僕自身、「さあ、これまでの成果を」とか「さあ、祭の場で会場隅々まで声が届くように歌おう」などの、肩肘張ったというか、気負った感じがほとんど皆無の合唱祭でした。
なんというか、もちろんコンクールや演奏会に向けてプラス、大義というか大望というかに向かって、声を出すひとつの場であったように感じました。

愛知県合唱界という波にもまれる中で、混声合唱団VoxMEAとしてのアイデンティティを・・・、と述べる前に、
団員ひとりひとりをもっともっと見つめていきたい、
祭の後、そう思いました。
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2016.4.17 【銀賞】愛知県ヴォーカルアンサンブルコンテスト 譜和雷同

本番当日直前練習。中生涯学習センター。
もっとメイキング的なブログの方がよかったかもしれないけど、
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テンポ合わせに終始してました。遅れちゃうんですよね。中生涯の美術室、これまたぼわんぼわんする場所で。そして、しらかわホールへ移動して、

演奏は2曲
「Hine e Hine」 編曲 David Hamilton
「Sanctus」 作曲 Stephen Hatfield

本番終了!直後
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各々の、演奏後の自己評価は上々

表彰までがっつり2時間ユース部門。一旦、打ち上げる
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表彰式の前にPRタイム
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Sanctusの冒頭をハミングしながら、
「こんばんはー、混声合唱団VoxMEAです。先月は、藤井賞もいただきまして、ますますがんばってかなかんなーってとこでして、8月のコンクール出ますし、12月はクリスマスになりますが、12/25に中川文化小劇場で第8回の演奏会もやります。皆さんに歌のクリスマスプレゼントをお贈りできれば…」
とか言おうとしてたのですが、他団のPRに圧倒されて踊るしかできなかった VoxMEA代表。
(動画もあります)

そして表彰式
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いただいたのは、「銀賞」でした。

表彰式終了後、ロビーにて
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音楽監督からねぎらいの言葉をかけられる

二次会に行ったメンバーも
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しらかわホールでのアンコン。響き過ぎてぼわんぼわんするイメージ。ホールという空間を満たせるかという懸念。弊団ヴォイストレーナー三輪陽子先生が審査員。様々なファクターの中での本番。自失せずに歌えた。チームのみんなが。
だからか、銀賞が悔しかった。
結果としてメダルの色が銀であれ金であれ、ホールという場でチームの演奏ができたという感覚は変わり得ない。
であるにもかかわらずこの欠落感と言ったら。

ワンパンチ足りないワンパンチ足りないワンパンチ足りない。

何度つぶやいても、本番の演奏はかけがえのないものでした。何度つぶやいても、そのワンパンチが何であるかまでたどり着けずで。
整えよう整えようとしていました。確かに。そのことに「いっぱいいっぱい」だったのか。
練習は楽しいものでした。でも届かなかった。

譜和雷同の青春グラフィティ
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僕たちの人生は続く

2016.2.28 春合宿2日目

おはようございます。ここ岡崎は気持ちのよい朝。
朝食、大好きな納豆をおいし~く「いただきま~す」
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ピアノ生演奏によるラジオ体操第2
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午前中は鈴木憲夫の組曲
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ここで筆者は合宿早退し、合唱連盟の総会へ出席。
HP冒頭でお知らせしたように、藤井賞をいただきました。そのことで頭が一杯で、合宿の残りの行程のレポも頼み忘れる始末で。

新曲からおさらいまで、いろいろな曲に手をつけることのできた合宿でした。
はしょり過ぎですみません

2016.2.27 春合宿1日目

岡崎市美合の愛知県青年の家での春…と言うには寒過ぎる・冬過ぎるなかでの春合宿。

合唱団の合宿、それは寝食唱を共にすること。
子持ち団員は各々の関わり方。
合宿をしない時期もありましたが、ヤング団員の増加に伴い、合宿もスッと行える風土。

初日。
まずは施設の方からのお話。
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「100回やらされるより、自発的な1回に価値がある」
との発破。ほんとですね。

さてさて、今年 取り組んでいく曲たちとのファーストスクラム、大事。
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円になったりして
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研修室みたいなところで
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合宿ってやつは17時から夕食なんでい。
みんなで「いただきま~す♡」
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マイクパフォーマンスて笑

初日後半は選曲談義も交えて意見交換しつつ、
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ピアニストと組曲初合わせ
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練習終了後21時代のブログアップは気持ちよい。
本日ラスト写真は選曲の詰め。
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Xmasの演奏会も含めて、今年のVoxMEAの各種ステージにご期待ください。

また明日、おやすみなさい。
22時10分からお風呂です

VoxMEA音楽祭2015 ~Ensemble Vitoiを迎えて~ 12.26

VoxMEA音楽祭2015 ~Ensemble Vitoiを迎えて~、本番を無事終了致しました。
ご来場された皆様、ありがとうございました!

独唱
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小アンサンブル
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ピアノソロ
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Ensemble Vitoi
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指揮者がいっしょにやってる関西のアンサンブルグループ。おひとりアルト不在分を各メンバーで補てんシェアし合っておられました。静かな中にも強さがあり、ブラボーでした!
ありがとうございました。

という、様々な形式の音楽を楽しんでいただけたのではないかと思います。
長時間の本番となりましたが、聴いていただきありがとうございました。
団員にとっては、メンバーを違う角度から見るいい機会。
仲間の演奏を聴き、来年の抱負を心に決めた団員も少なくないはずです。
私個人としては、来年はもっと上手くなりたいと強く思いましたね!

演奏側も聴く側も本番の出来に一喜一憂しがちですが、企画し、練習し、本番で披露し聴いてもらうこと、

もっと簡単に言えば創る(つくる)こと、
それ自体が、本来は尊い。そう思いませんか?

音楽の原始の喜び、楽しさ。
今頭に骨付き肉持った原始人が浮かんだ人、それじゃないですよ(笑)?

仕事に練習に追われていると忘れがちなことを、
自分の体験として認識できる音楽祭だったように思います。
この音楽祭、手前味噌ながら面白いイベントと思いますが、どう思いますか?
(ご意見お待ちしております!「コメントをどうぞ」にてコメントをどうぞ)

終了後、この団をもっともっとメジャーにしたいと団員に語りかける指揮者
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私たちは来年もコンクール出場、演奏会開催を予定しています。
この音楽祭で各人が得た経験・感覚を加算し、団のさらなる成長を確信しています。

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来年のVoxMEAにも、ぜひご期待ください。

2015.10.3-4 第7回やわらかい温泉旅行

◆文責K

今週は練習をお休みし、恒例行事「第7回やわらかい温泉旅行」を開催しました。
この旅行の趣旨(名目)は「団内の親睦を深めるとともに、身体を柔軟にしてやわらかい発声を目指す」ことです。
行き先は愛知県知多郡南知多町篠島。三河湾に浮かぶ離島です。
晴天に恵まれ、とても清々しい気分で温泉や観光、そして宴会(重要!)を楽しみました。

篠島へ出発!
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ホテル到着後、夕食まで観光。
まずは海岸へ。名古屋を中心とした生活ではなかなか見ることができない景色に見とれる。

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その後、絶景スポットの清正の枕石へ。
名古屋城築城の際に石を切り出した場所とのこと。
写真の通りもはやプチ登山でしたが、岩場に到着した時の絶景に疲れが吹き飛びました。
岩場に波が当たって砕ける様が爽快感があって、ずっと見ていたかったです。
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ほどよく汗をかいたところで気持ちよく温泉に入り、夕食。
新鮮な魚介の数々と、酒。
生きててよかった!!と思える瞬間。
美味しいものばかりでしたが、オススメはやっぱりふぐ刺し!
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その後、部屋に戻り二次会。
先月の演奏会の話、年末の音楽祭の話、恋話、昔話、世間話等、話の百花繚乱。
私は入団以来、合宿等で泊まって夜を明かすという経験が一度もできていなかったので、とても嬉しく、また楽しい時間を過ごしました!

翌朝。海辺を歩いて砂浜の端まで散歩した強者もいたようです。
豪華な朝食、いただきます!
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その後は記念撮影し、現地解散。
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私は寺社巡りをしながらぶらぶら歩いてフェリー乗り場まで帰りました。
その時撮った写真を少しおすそ分けします。
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離島の生活の景色。目の前にあるのは確かに実物で本物。
ノスタルジーに心動く。
それ以上言葉にするのは、それはきっと野暮なのです。

この旅行での様々な体験、もしくは純粋にリフレッシュできたこと。
それが、自己やVoxMEAの音楽の充実に繋がりますように。
そう願っておきました。

さあ来週からまた頑張るぞ!

コンクール県大会 「銀賞」2位 2015.8.9

愛知県合唱コンクール@名古屋文理大学文化フォーラム(稲沢市)一般部門 混声の部(25名以上)において、『銀賞』2位 を獲得いたしました。

《課題曲》【G2】 Auf dem See(Felix Mendelssohn)
《自由曲》混声合唱と打楽器のための『なあし なあし なごやうた』より
1.でら でかいがや 2.おみゃあさん 4.最終章名古屋甚句
作曲・打楽器:丸尾喜久子
※委嘱曲初演奏

銀賞2位・・・。昨年の銀賞より少々純度を増しています。
昨年も今年も出場は3団体でした(シード除く)が、昨年は2団体が銀賞で審査員のポイントにより弊団は銀賞も3位、今年は単独の銀賞でした。1位の評価をしていただいた審査員の先生もおられました。

午前中から、真清田神社にほど近い一宮スポーツ文化センターで練習開始
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課題曲。G2。Mendelssohn。一択でしたね。
2年連続のドイツ語曲。昨年の取り組みを生かすことができました。発音、8分の6、歌詞の世界観、様々な面から団が自由を獲得できたことが分かりました。
自由曲。丸尾喜久子先生。昨年の合唱祭の「U-Wa-U-Wa」からのご縁。
委嘱曲初演奏。
でらでらになごや弁丸出しの曲。それでいて和音も聴かせるところは聴かす。なごや弁を思いっきりコンクール会場に放り投げてきました。

(ああ、やっと演奏曲が言えた。ひた隠しにできてました?)

この「なあし なあし なごやうた」は、演奏会での最終ステージです。世界、日本、アメリカ、なごや弁。多くの言語を網羅した合唱の世界旅行、ぜひぜひご同乗ください。

話は戻り、表彰式
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そして全体連絡
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「演奏会ではもっともっとワクワクしたい」と団に語りかける指揮者。

丸尾先生との出会いもさることながら、このサウンドに導いてくれてありがとう!

そして、
MEA meets MARUO!
MARUO meets MEA!!
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「会場との一体感がなかった」とコンクールの場でも思っていらっしゃった丸尾喜久子先生。貪欲な方です。
演奏会でも作曲者自ら打楽器演奏をしていただきます。

当サイトの「演奏の記録」にも結果と演奏曲を載せました。
史実的には2015年も銀賞だったと記されますが、
VoxMEAがこれまでの取り組みを披露すべく攻めたこと、その結果達した境地。説明はしない。よりよいそれをつかみに行くだけ
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2015.7.12 夏合宿2日目

引き続き夏合宿。すいとぴあ江南。
濃尾平野に抱かれて、2日目も元気にスタート
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昨晩に続き、演奏会2ステ、上田真樹「夢の意味」ピアノ合わせ
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すいとぴあ江南の「研修パック」では、押さえた場所でお昼ごはん
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午後はコンクール課題曲
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実は午前中の最後にやって瓦解したbluesをリベンジ
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1ステ「東西南北のうた」さらう。ビラ参照
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3ステ「アメリカのうた」もさらう。やはりビラ参照
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丸尾喜久子先生の委嘱初演の新譜で合宿シメ(演奏会4ステ)
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16時過ぎ終了、おつかれでした。

合宿で感じたこと、
できたこと・できないことの確認ができたというよりも、できないことに対して自分の中で「意地」が生まれたこと。でもそれを元に実行しなければなんにもなりませんが。

合唱祭前日の中川BSGのホール練習…鳴った。
合唱祭での大ホール…飲まれた飲まれた。
今回の合宿での高天井のデッド感…声を放てたところもあった。
ホールでの記憶が自分にある。正も負も。
合唱祭の大ホール=コンクール県大会の場。
課題曲・自由曲ともにしっかりとした状態で乗りたいです。

ほんと、2日間の合宿、がんばったと思う。
よく団員みんな、ついていってる。
こうした団の取り組みを内輪のものとしないよう、演奏会に足をお運びいただけるための情宣面もやっていかないと、ですね

2015.7.11 夏合宿初日

コンクール、演奏会に向けて集中練習、
イエス!夏合宿。
愛知県江南市のすいとぴあ江南で敢行しました。
若人も増え、泊まりがけをいとわないどころか自然に合宿が年間行事に組み込まれてますね、うれしい限りです。寝食を仲間とともにできる幸せな時間。

さて冒頭から、ヴォイストレーナー 三輪陽子先生による全体ヴォイトレ
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コンクール課題曲をレッスン。今後を見据えての言葉をいただきました。どう思い、どうするかです。
形状記憶、という声に対する言い回しが印象的でした。

男声曲、女声曲もあります
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他、1ステ、2ステ(演奏会ビラ参照)をさらっていく。忘れてる。さらっていく。

そして夕食、お約束の「いただきまーす」
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時間は16時半!

多目的ホールでやってますが、天井がデッドに高く、遠い
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そして食後、4ステ丸尾先生委嘱初演曲(やはりビラ参照)練習。声を遠くに放しちゃえるか
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初日のシメは2ステ、上田真樹「夢の意味」ピアノ合わせ
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全体的に、出来的にも精神的にも起伏がありますね。
でも「寝食唱」(←結局これが言いたいだけ?)は最高です

愛知県合唱祭 2015.6.14

愛知県合唱祭で歌ってきました。
6月14日(日)18時頃。
@名古屋文理大学文化フォーラム

曲は2曲。
All That Hath Life & Breath Praise Ye the Lord! (Rene Clausen)
Nelly Bly (Steven Foster)

前日の中川文化小劇場でのホールと稲沢のホールの響きのギャップが大きく、響きと共に歌うことがおぼつきませんでした。(稲沢が響かず)
暗譜不足も相まりましたが、祭的な演奏が、意識して練習してきたこともあり動きもあったりして、できたのではないかと思います。

ホールのデッド感、という言葉が論じられますが、果たしていつまでそれを論じていくのかという話です。
同ブロック冒頭、春のアンコンで一般部門最優秀賞の「ウニ」さんは、11人の演奏で、それはそれは歌うのがたいへんだったと思いますが、それはそれは秀逸なものでした。

「旅の途中」

8月のコンクール、9月の演奏会。
熱い季節にしたい。このVoxMEAで

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