直接的な言葉を使わずに語りたい、と思う、ここ女性会館。
直接的な言葉=即ち 分析が、決して ためになる場合ばかりではないということを感じます。
それは私たちの日常年度の中においても。
本練習前には、団内結婚セレブレイトアンサンブル曲の有志練習。
そして、先週に引き続きスウェーデンの2曲から練習開始。
Wikander「Förvårskväll」「Kung Liljekonvalje」
歌えたときの大きな歓びはあるのだろうけれど、それはそれは手強くて。参加の多かった女声が歌を牽引してくれました。
後半と言っても最後の10分20分は、冒頭の団内結婚セレブレイトソング。「糸」と、Beatriz Corona「Barcarola」
花を添えられるように歌いたいです。
一方、子連れ団員が交替で託児する「MEAkids」
元気溌剌。
第9回演奏会実行委員長からは集客のハッパ。
2018年度の新スタッフも決まりました。
気分も新たに、気を引き締めて楽しく歌っていきたいと思います。