2025/2/22

東別院のイーブル名古屋。
来月の、
「ある真夜中に」千原英喜。組曲
の藤森先生による強化月間に向けての練習。

高く明るい母音の再徹底。
スキャットも明るい母音を転用。
「寂庵の祈り」でのリップロール歌唱。
2音目,3音目への継続意識。
これらを駆使して、これまでのレベルからの脱却を図る。
ブレスという息吹を吹き込み、曲を活きたものにする。
するもしないも自分次第。

団次第。

「1分の1」
サッカーJ3沼津の監督に就任した中山雅史が深夜のNHKの番組で選手に声掛けしてた言葉。

綿密に網羅されたやるべきこと。
分母1
に対し、
とりあえず、とか、今日はここまで、とかは、ない。
分子の1
を全局面で出し切る。
5年後,10年後を見てるから、今日、1分の1を出し切りたい。

練習終わって少しだけ、アンコン。

3月一杯までイーブル名古屋。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。